ヨーグルトの乳酸菌をデザートとして食べる
最近、大きめのパックに入ったヨーグルトを買ったら砂糖がついていなかったです
。私はあの砂糖がけっこう好きで、あの甘さを味わいたいためにヨーグルトを買ったのに・・と、他のメーカーのヨーグルトにはついているのかと思ったので次には別のところのヨーグルトを買ったのですが、こちらにもついていませんでした。
あの砂糖は、だいぶ前からつかなくなったそうです。
あまり白い砂糖は体によくないと言われているのでつけなくなったのでしょうか。
砂糖がついてないので、自分の好きな味にアレンジできると考えれば楽しいです。
体にいいスイーツを作ることもできます。
ヨーグルトに含まれる乳酸菌がお腹にいいということは昔から教えられていて、おやつにヨーグルトをよく食べていました。
大人になってからはバナナや他のフルーツと混ぜてたまに食べています。
こうするとヨーグルトに甘味がなくてもおいしいです。
こうして食べることで、お菓子などで過剰に糖分を取ることを防げます。
乳酸菌がお腹にどうしていいのかというと、腸内の善玉菌の働きを助けるからです。
腸内のバランスはストレスや加齢などで崩れますから、意識して整える必要があります。
その働きをするのが乳酸菌です。
腸内のバランスが悪くなると便秘その他、体調が悪くなる可能性が高くなりますから、これは大事なことです。
デザートとしておいしく食べることでお腹の中を健やかにし、ヨーグルトと合わせて食べる食材の成分も体のためになる・・という楽しいサイクルを作りたいです。
3食のうちの1食をこういうデザートにするのもいいかもしれません。
ヨーグルトはデザート以外にも、ドレッシングを作るなど、日頃の食事に使うこともできます。
ヨーグルトを使ったレシピをもっと増やしたいです。